レガシーコード・クリニック

~技術的負債を資産に変えて2025年の崖を超える~

古くから社内で利用されているブラックボックス化されているコードは構造設計やドキュメントが整っておらず、複雑化する最新の要求に対する保守・機能拡張により問題を起こす可能性があります。レガシーコードを見直し、問題を洗い出すクリニックを受診してみませんか?

レガシーコードへのユニットテスト実施

実際にテストを行う事によりコードを検証していきます。

カバレッジ達成率、循環的複雑度、凝集度などをレポートします。

こんな方におすすめ

随分昔に作成したコードを使い続けているがドキュメントが残っておらず、中身がわかる人がいない
機能追加、変更の際に影響範囲がつかみきれておらず、問題が起こりがち
思い切ってコードをリファクタリングしたいが、互換性の確認作業が大変
静的解析ツールを使って問題解析を行ったが、問題が出過ぎて仕分けができていない

 

  • 基本パッケージ[基本診断フェーズ](例)

    • レガシーコードのAPIドキュメント化
    • 関数毎のユニットテストとレビューによる問題の洗い出し
  • オプション項目[治療フェーズ]

    • コードの脆弱性チェックとトリアージ
    • ソフトウェア静的構造の見直しとドキュメント化
    • 再構築(リファクタリング)
    • リファクタリング後のコードにユニットテストを行い旧コードと互換性を確認

                   

 

  • C/C++言語のコードを対象としています。
  • コードをお預かりする必要がございます。お預かりしたコードはお子様をお預かりしたつもりで厳重に管理させていただきます。
  • お預かりできない場合訪問実施対応も検討します。ご相談下さい!
  • 無料お試しも承ります。まずはご相談下さい!

お問い合わせページ